2012年2月28日(火)
シャスタの先生
私が先生と呼ぶ方は数人。
私の中での「先生」は人格能力ともに長けていて
まさに心から尊敬する存在。
キラキラオーラでまさに「女神」という感じ
でもその先生たちは私から「先生」と呼ばれる事を強く拒否。
「私が先生ではありません。あなたが先生なのです」
そう言われる度に私の中で「先生」の存在はまた上がる訳ですが
普段は外国の方ですからね、フランクに名前を呼び捨てです。
アメリカのシャスタに住む先生もその一人。
その先生が3月に日本にいらっしゃると一報が有り…
大変
何が大変なのかと言うと
不意に色々な事を(先生にしてみれば全然不意でも何でもないですけどね)
振るんです
「どんな宇宙船に乗っていた?」
「今、母船が来ているのでちょっと行ってみて」
「○○世紀の頃はどんな事していた?」
「この事についてのメッセージはどう?」
等など…
普段からボーっとしている私は毎回汗汗です。
前は「ちょっとコンタクト取ります」と言ってそのまま寝てしまいましたからね。私(笑)
でも、どんな失態をしても大きな心で包んで下さるので
それに甘えっぱなしです。
「皆でゲームしましょう」と言われて喜んでいたら
なんと
「それぞれの過去性当てゲーム」
それ、ゲーム?
ちなみに英語が出来ない私は毎回通訳を介してです…
本当に良い加減に
英語、上達しようよ
作成者
美鈴
: 2012年2月28日(火) 10:53
みんな同じ命
先ほど、ふと数年前の事を思い出しました。
近所の小学校に近い農家で豚を飼っていましたが、それは小学生に「食育」を学ばせるため。
子豚の時から私は何度か足を運びその成長をみてきました。
勿論、近くの小学生もです。
名前も有り、呼ぶとちゃんと反応して愛らしい目をしながら寄ってきます。
小学生たちは「可愛い!!」と人気者でした。
でも
大人になった豚は「食用」の為に「お肉」にされました。
それを小学校の給食で出されたのです。
子供たちの反応は様々だっと聞きます。
育て、見てきた豚も、目にしない養豚場にいる豚も同じ命を持った豚です。
私たち人間はこうして命を頂いているんだと言う事を
しっかりと認識しないといけないなと思いました。
勿論、菜食主義と言ってもそれは同じ事です。
動物も植物も、この世界に有るものは全て
同じ「命」です。
どちらが上でどちらが下だと言う事は私は無いと思っています。
自分の命は勿論の事
周りの命にも常に敬意を払いたいものです。
作成者
美鈴
: 2012年2月28日(火) 08:18
2012年2月23日(木)
嬉しい報告
先日「満月の会」に参加して下さった方から
嬉しい報告が有りました
これから自分が考えている方向に進みたい。
でも不安もある。
そんな中で「何かヒントを得られるかもしれない」
そんな思いでの参加だったそうです。
会の中でのメディテーションで気持ちが落ち着き
レクチャー(この場合のレクチャーは私のアドバイスではなく、あくまでも「上」の方々からのメッセージです)を聞いて納得し
更に、ワンポイントリーディングで勇気をもらい
終わってみたら前に進む自信や
守られているから絶対に大丈夫だという安心感が得られました
と満面の笑みでした。
良かった〜
私は何時もクライアントさんにお伝えしていますが
リーディングでも満月の会や他のWSでも
全ては「上」の方々からメッセージを頂き
皆さまにお伝えしているだけです。
私にお礼の言葉はいりません(笑)
全ては「上」の方々に
感謝
勿論全ての方々に
感謝
そして
全ての出来事に
心からの感謝
作成者
美鈴
: 2012年2月23日(木) 15:09
2012年2月21日(火)
3月8日満月の会・お知らせ
Center of JOY,Japan主催の満月の会のお知らせです

3月はおとめ座の満月です
おとめ座のキーワードは分析や批判精神、完璧主義
大方の人は自分の中に批判精神が有ります。
それは時として人との軋轢を生み
また自分自身を苦しめてしまう事が有ります。
人を批判したくなったら…
ちょっとした考え方や気持ちの切り替えで
批判が肯定的になります。
考えが肯定的になると人にも自分にも優しく
高い波動を作り、それが全てにおいて円滑に進みます。
今回はその方法をレクチャーいたします。

日時 3月8日木曜日

時間 18時30分会場
19時〜20時30分

場所 銀座 ご参加の方には詳しい場所をご連絡いたします

参加費 2000円(お茶、お茶菓子付き)

内容 豊かさを引き寄せる満月の瞑想
否定を肯定にするレクチャー
ワンポイントカードリーディング

申し込み
centerofjoyjapan@gmil.com

申し込み期限
3月3日土曜日まで
皆さまのご参加をお待ちしております。
作成者
美鈴
: 2012年2月21日(火) 17:34
2012年2月17日(金)
ちょっと不思議な話
一昨日の夜
3女がインフルエンザになり色々と世話をし
しかも次の日の仕事の準備に追われているうちに
あっという間に夜中の1時半
3女の様態と明日の仕事の事が頭を占めて
なかなか寝付けない
暫くすると金縛り状態…
金縛りは霊的なものと身体的なものがあります。
この時の金縛りは身体的。
でも身動きが取れなくなるので不快です…
ようやく動けるようになって私は横向きになりました。
ああ、また金縛り状態
「もう、どれだけ心身がアンバランスなんだ〜」と思っていたところ
ふっと背後に気配を感じました。
でも全く嫌な感じではなく
「えっ?」と思っていたら
私の髪を優しく優しくそっと撫でてくれました。
それは心地よく私は金縛り状態が取れ、そのまま眠りにつきました。
私の髪を撫でてくれたのは
一体誰だったのでしょうね
作成者
美鈴
: 2012年2月17日(金) 08:09
2012年2月14日(火)
Whitney Houston偲んで
Whitney Houstonが亡くなってしまった。
NEWSが流れた時には「やっぱりな…」という気持ちながら
あまり深刻に受け取りたくは無かった。
車を運転しながらWhitneyの曲を聴いていたら涙が出てきた。
本当にうまい
勿論、歌の上手いアーティストはたくさんいるのだけれども
Whitneyは別格だと思う。
私は声量が有るアーティストの歌を長時間聴いていると疲れてしまうのだが
Whitneyは全然疲れない。
迫力のある低音から透き通った高音
そしてファルセットに続く、あの歌い声は
誰も出来ないのではないだろうかとさえ思う。
一音一音一語一語に魂が入っている。
英語がわからない私でも波動が伝わって「心」で理解出来る。
晩年はあまり良いNEWSが伝わらなくて残念だった。
過去スーパースターと言われながら亡くなっていった人たち
才能も有り実力を認められ名声も富も得た人は
何故だかどこか寂しさを感じる。
自分の幸せとは
人としての幸せとは
魂が求めている幸せとは
そんな事を今日は夫と語ってみよう。
Whitneyを偲びながら…
何故ならWhitneyの曲が私と夫を結び付けてくれたのだから…
作成者
美鈴
: 2012年2月14日(火) 10:18
2012年2月8日(水)
怖い先生?
先日、顔が痒くて腫れてしまったので皮膚科に行きました。
そこの先生は
怖い
いや…
面白い?
問診の時も的確に答えないと怒られます。
例えば
「何時からですか?」
「2〜3週間ほど前くらいです」
な〜んて言ったら怒られます。
「○月○日」と言わないとダメ。
でもそんなのはっきりと覚えていないので
何時も適当な日にちを言っています。
前に足の指が痒くなって診てもらいました。
「検査結果で白癬菌は出なかったからこれは水虫ではないね。
水虫と勘違いされたら困るね…」と先生は言ったあと
紙にさらさらと何かをかいてはんこうを押して
「これを見せなさい。水虫ではないという証明書です」
3女がまだ幼いころに診てもらった時
騒ぎ出したので「静かにしなさい」と3女の口を押さえました。
すると
「わっ!!何をしているんですか!!」
「すみません、うるさいので先生の診察の邪魔になるかと」
「子供は騒ぐのが当たり前なんですから!!虐待かと思いましたよ!!
あービックリした!!」
と先生、息も絶え絶え…
行かないとわからない。文章ではその雰囲気は伝えきれない。
怖いんだか、面白いんだか。でも相当変わっていて面白い!!
我が家では誰かが受診すると帰って来てから
話を聞いては爆笑です

作成者
美鈴
: 2012年2月8日(水) 23:56